コロナが石油ストーブ無償修理
=636万台、給油口の閉まり不十分
経済産業省は17日、京都府で1月に発生したコロナ製石油ストーブによる火災事故は、給油タンクのふたの閉まり具合が原因だったと発表。コロナは同じタンクを使っている2000年以前に製造された石油ストーブ209万台と石油ファンヒーター427万台、計636万台のタンクの無償点検・修理を実施する、、、(中略)、、、コロナの問い合わせ先は、フリーダイヤル(0120)623238。、、、続きを読む>>yahoo.JAPAN 9月17日22時30分配信 時事通信
コロナの石油ストーブといえば、うちにもあったと思う。かなりでまわっているようですので、自分ちの石油ストーブ、石油ファンヒーターの確認をしましょう。
ストーブなどの火気を扱う製品が不良だと、火事につながる可能性があるので、点検などすることは大変重要なことです。しかし、石油の値段が、大変上がってしまったから、昨年から、石油ストーブをやめて、ガスストーブに変えた我が家でした。




